悩み
ペンで文字を書くと手が痛くなります。
前腕から親指の付け根が特に
50文字くらい書いたらもう痛いです。
テストでの長文回答とか困りました。
文字がきたないのがコンプレックスで、美文字の本とかやってたけど痛くて字に集中できなかった。
調べてみると書痙(局所性ジストニア)という病気らしい
ふるえて文字が書けないというほどではない
構造解析
今
ノートとか書いてたら面白いので、趣味にしたい
けれど、いつも痛いが先行するので何も書けない
痛いの我慢してたら強くなるかなと思って無理してたけど、病気なら仕方ないかな
ノートが積み上がっていくのは好きなんだけど、諦めたほうがよさげかしら?
過去
小学生のころから痛かった。
文字を書き写す授業とか痛いの我慢しながら行った。
筆圧が高いとか言われてたらか、ずっと緊張してたんだと思う。
未来
ノートをかけるようになりたいが、書けないなら書けないで他の方法を探す。
文字を書く機会も減っていくだろうし、別にいいかな
細分化と解決
問題1 文字が書けないことで、どんな不具合が起きているのか?
ノートを積み上げる遊びができないだけ、ノートから得られるものは大きくないと思っているので損をしている気持ちはない。
問題2 すでに買ったノートはどうするのか?
ノート好きだから使ってないノートいくつか持ってるけど、使わないまま捨てるのは気がひけるなぁ
実家にもってかえって見ないふりしようかな
問題3 病気はどうするの?
手術とかになるのかな? そこまでする感じじゃないから放っておく
問題4 美文字の目標はどうするの?
諦めよう、丁寧にかけばいいと思い込む
他人事アドバイス
問題ないなら気にしなくていいよ、特徴として受け入れよう
どうする?
自分は文字を書くことが少ししかできないことを自覚して、ノートを使うのを控える。
文字を綺麗に書くことはあきらめる。
字が汚いことも受け入れる。